
K-mの後継機にして、ボディ20色×グリップ5色(全9色)の全100種類からなるカラーバリエーションというステキ仕様。
凄いのはカラバリだけではないというトコロ。
エントリー機なので、物足りない部分は確かにありますが、それでも必要充分な機能は備えています。
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一度は使ってみたかったメイヤーだかマイヤーだかのオレストン。
ちなみにドイツ製。
33cmまで寄って撮ることができますので、なかなかに使えるレンズです。
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K-7の限定色。限定1000台発売。
通常のK-7と違うところは、フォーカシングスクリーンが黄金分割マットであることと、液晶モニター保護カバーに強化ガラスを採用していること。
あとSRのバッジが金色だったりします。
それから3グラムほど重くなってます。
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